「サーディン缶詰 part1」食レポ

皆さまこんにちは、mr.kanso代表 川端啓嗣です。

東京では、4年ぶりの大雪警報が出るなど、寒い日が続いていますね?

寒くて外に出たくない日には、美味しい缶詰めをストックしておくと便利ですよ。もちろん、お店には来ていただきたいですが。

お酒のアテにもご飯のお供にもなる缶詰。

今回は、サーディン(イワシ)缶詰を3回連続食レポでご紹介いたします。

 

THE オイルサーディン

一つ目は、スタンダードなオイルサーディンのご紹介です。

「明治屋 日本近海育ちのオイルサーディン」

その名の通り、日本近海で育ったイワシを丁寧に缶詰にした一品です。

形、大きさの整ったサーディンが、綺麗に並べられてぎっしりと詰まっています。サーディンの肉付きもいい感じ!

上に一枚、昆布?葉っぱ?みたいなものが乗ってます。

何でしょう?

香辛料「月桂樹の葉」と書いてあります。なるほど、馴染みがない呼び方ですね。よく耳にする呼び名ですと「ローリエ」です。

イワシの臭みを抑え、より美味しく食べられるように香辛料として入れられているみたいです。

しっかりと引き締まった身

イワシ自体は、身もギュッと詰まっていて、しっかりと身の引き締まった美味しそうなイワシです。

それでは、「オイルサーディン」を試してみたいと思います。

 

オイルサーディンのオイルという時点で、「脂っこい」と想像されるかも知れませんが、全くそんな感じはしません。

あっさりとしたイワシの味も引き出されていて、爽やかな味わいです。

ローリエの効果でしょう、魚の臭みは感じられず、程よい食感と和食のようでもあり、フレンチでもあるような。

日本酒やワインと一緒に楽しみたい逸品です。

その他のお勧めオイルサーディン

「天の橋立 オイルサーディン」

伝統の技術で油漬けにされた金樽真いわし。脂のノリ、味わい、見た目の美しさ、全てにおいて最高峰のオイルサーディンではないでしょうか?

「缶つま プレミアム オイルサーディン」

国産で鮮度の良いイワシをエクストラバージンオリーブオイルで漬けた上品な一品。

 

「ニッスイ オイル・サーディン」

旬の時期に脂ののったイワシを缶詰にした缶詰。

まとめ

イワシの大きさ、種類、味付け、色々な種類の「サーディン」があります。

そんな、「サーディン缶詰」の中から自分好みのmy サーディンを見つけてみてください。

「サーディン缶詰」は、お近くのmr.kanso店舗やweb shopでお買い求めいただけます!!

 

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