「サーディン缶詰 part2」食レポ

皆さまこんにちは、ここのところサーディンばかり食べてカルシウム満点のmr.kanso代表 川端啓嗣です。

 

昨日に引き続き、サーディン(イワシ)缶詰の食レポをご紹介いたします。

今回は、味のついたサーディンシリーズです。

和風味のサーディン

和風味サーディンのご紹介です。

「缶つま プレミアム和風サーディン」

日本近海で採れたイワシを使用した、和風味のサーディンです。

日本近海採りなだけあって、脂がのって身もしっかりとしていて、蓋を開けた瞬間に醤油の香りがふわっとします!

大きめのスライスされた生姜が、いい形のイワシの上に。

この醤油の種類は?

「丸大豆醤油」と前に書いてました。

醤油に使われる大豆原料は「丸大豆」と「脱脂加工大豆」に分かれるらしいです。丸大豆は、そのままの大豆。脱脂加工大豆は、油を取り除いた大豆。

丸大豆の方が、まろやかな醤油になり、脱脂加工大豆は、スッキリした醤油になるのが一般的らしいです。

生姜だけでも美味しそう!

上にちょこんと鎮座している生姜様が、それだけでも美味しそうです。

早速、生姜と一緒にいただきたいと思います。

まさに生姜の味と醤油、そして海の幸サーディンの三重奏!

それぞれが良さを生かしつつ、旨味を引き出しています。まろやかで魚臭さもなく、食べやすい一品です。

ビールや日本酒、ウィスキーを飲みたくなる、そんな味付けです。

それでは、一緒にサーディンをアテに一杯〜〜!!

あい、分かりました。

弊社スタッフに、「まだ、お酒はダメです!といわれました。」

必死で我慢します。

そんな美味しいサーディンは、こちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

その他のお勧め味付きサーディン

「缶つまプレミアム ハバネロサーディン」

今回ご紹介の和風サーディンのピリ辛バージョンです。ハバネロでスパイシーさが加わった一品です。

 

「スモークオイルサーディン」

燻製の香りが、スプラット(イワシ)の旨みを閉じ込めて、口の中まで広がります。病みつきになる味わいです。

 

「燻製イワシオイル漬け」

スモークされたスプラット(イワシ)の香りが缶を開けた時にふわっと広がり食欲をそそります。

まとめ

イワシの大きさ、種類、味付け、色々な種類の「サーディン」があります。

そんな、「サーディン缶詰」の中から自分好みのmy サーディンを見つけてみてください。

「サーディン缶詰」は、お近くのmr.kanso店舗やweb shopでお買い求めいただけます!!

 

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